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LOMO LC-A


気ままに追加更新中。でもスキャンがめんどうでなかなか更新できずー。


2004.12.08 Wednesday −− LOMO−おたるネコ

小樽祝津。赤サビとしおの匂いのする場所。
下に置かれた看板には、『不離不即』というようなことが書かれていました。
新と旧、生と死、光と影。栄があればまた廃もあるということなのかな。



路地裏のネコ。居心地の良い隠れ家がたくさんありそうです。



街ネコより、勝手気ままでのんびりした猫たちが多い。



昔うちで飼っていたネコも、車の下やボンネットの上が大好きでした。



きょうはどれにしようかニャ〜。
近くに浜焼き屋があるのでおこぼれがもらえるらしく、どことなくゆとりのある顔をしてる。



2004.12.08 Wednesday −− LOMO−光と影

透かし模様のテーブルが、床に落としていた影模様。



札幌市内の公園で。ニヒヒーって悪巧みしてる顔みたい。



狭い空間の中で空を求めて伸びる木。一本きりでもがんばっているんだね。



2004.12.08 Wednesday −− LOMO−空1

冬が近い夕暮れ。犬の散歩をしてる人。ぼんやり座って景色を見てる人。
イベントのない日の札幌ドーム周辺はとても穏やかなんだ。



夜のとばりに追われるはぐれ雲。



晴天の洞爺湖畔レイクヒル・ファーム内。
5番の旗を持たされた運動会を思い出す。わたしにしては上出来の入着。



2004.12.08 Wednesday −− LOMO−札幌あちこち1

赤い絨毯。散ってもまた魅せる。
カメラマン、散歩途中の人・・
集ってきたひととの間に自然と会話がうまれるここは密かなる紅葉の穴場。



雨の36号線。渋滞。
雨の日の車の中は密室度があがるようでドキドキ・・したなんてこともありました。(遠い目)
裸眼ではもっとボヤけて見える夜の灯り。スキなんです。



日劇跡。この中で建物が壊されて、新しいものが作られるんだね。
形はなくなってもきっと記憶は消えない。
ここはたくさんの人の色んな思い出が詰まってる場所。



ススキノのはずれから。この明かりは今のわたしにはもう眩しすぎる。
しんみり静かなところでゆっくり・・が好きな今日この頃。トシ・・?



信号につかまったときの車中から。
どこかのパチンコ屋の側面。正面側はあんなに賑々しいのにね。



2004.12.08 Wednesday −− LOMO−札幌あちこち2

秋のぬるい水たまり。日に褪せる前は何色だったんだろう。



コーチャンフォーの駐輪場で主を待つ自転車たち。



光のアーチに溶けてく人たち。まるで別世界への入り口みたい。
むこう側には何があるのだろう。(池内・・?=現実)



サッポロビール博物館。建物の内外あちこちに★マークを見つけることができるんだよ。



札幌狸小路 食いしん坊の熊。



2004.12.08 Wednesday −− LOMO−道内あちこち1

伊達あたりの古い建物内。天井のシミが歴史を物語っている。



函館のガラス細工屋さん。看板の上の鳥はつくりもの。古い建物が似合うマチだなぁ、函館。



廃校になった小学校内にて。教室の一番後ろにコートやカッパをかけてたっけね。



2004.06.08 Tuesday −− 予期せぬLOMO

虫眼鏡を使ってマクロ実験。ピンボケに終わる。



フィルムを途中で巻き上げてあったための失敗LOMO写真。色もすごい。



フィルムの巻き上げ失敗で意図しない多重露光。
どうやら紅葉と焼き肉屋・・・ともう一枚ほど重なってるみたいだが。
でもこのテクをうまく利用すると面白い写真が撮れるらしいのですよ。




ネジが緩みやすいので要注意。もしネジが紛失した場合は、
太さ1.4mm 長さ3.0〜3.5mm ISO規格の鍋頭ネジで代用可。
電池はSR-44 か LR-44で代用可。

LOMOが故障と思ったときの便利サイト
http://www.lomography.jp/lomography/supportjpjp/support_2_lca.html



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